こんにちは。
今日は、人生第2周目の住まいについて。
開始期・・・
子どもが独立し、親を見送り、ふたたび夫婦2人となる。
子ども部屋の間仕切りを取り去り、夫婦それぞれの部屋をもつ。
万一に備え、一方はサニタリースペースに隣接した寝室にする。
開始期その2
・・・夫婦の一方が先立ち、一人になる。
和室コーナーのある広いリビングにし、地域の人たちとの交流ができるサロンとして使う。
・・・定年退職や子育て終了などを境にして、人生は第1周目、第2周目に分けることができます。
こうしたことを考えても、家具 レンタル 愛知のようなサービスは今後ますます増えていくことと思われます。
人生50年といわれていた時代では、第2周目は、いわば人生の"縮小期"と位置づけられていました。